無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 7億2800万
- 2018年3月31日 +105.22%
- 14億9400万
個別
- 2017年3月31日
- 6億7300万
- 2018年3月31日 +114.41%
- 14億4300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/20 14:15 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産その他の当期増加額は、ソフトウエア仮勘定であり、その主なものは基幹情報システム更新のための支出849百万円であります。2018/06/20 14:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、2,668百万円の収入(前期 5,187百万円の収入)となりました。売上債権やたな卸資産の増加、税金等調整前当期純利益の減少等により、前期に比べ収入が減少しております。2018/06/20 14:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,690百万円の支出(前期 2,254百万円の支出)となりました。無形固定資産の取得による支出の増加等により、前期に比べ支出が増加しております。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1,231百万円の支出(前期 1,547百万円の支出)となりました。長期借入金の返済による支出の減少等により、前期に比べ支出が減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/06/20 14:15
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた494百万円は、「ソフトウエア仮勘定」439百万円、「その他」55百万円として組み替えております。