- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△138百万円、セグメント資産の調整額△16,669百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/20 14:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/20 14:15
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/20 14:15- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2018年度よりスタートした中期経営計画『SHINKA-100』フェーズⅡでは、最終年度である2020年度の連結目標数値として、売上高980億円、経常利益50億円、ROA(総資産経常利益率)6.0%以上、ROE(自己資本当期純利益率)8.5%以上を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/06/20 14:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは中期経営計画『SHINKA-100』フェーズⅠ(2015~2017年度)に基づき、成長戦略を推進してまいりました。フェーズⅠ最終年度となる2017年度では、独自性のある製品の発売や営業力の強化を図るとともに、更なる成長に向けた技術研究や製品開発に注力してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は91,291百万円(前期比0.2%減)、営業利益は3,522百万円(前期比17.1%減)、経常利益は3,681百万円(前期比15.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,479百万円(前期比18.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引を含めて表示しております。
2018/06/20 14:15