ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 2億3400万
- 2018年3月31日 -23.93%
- 1億7800万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2300万
- 2018年3月31日 -25.56%
- 1億6600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法)
(4) 長期前払費用
見本帳制作費
「前払費用」及び「長期前払費用」として計上し、次回改訂までの期間に応じ均等償却し、「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
見本帳制作費以外
均等償却をしております。2018/06/20 14:15 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 工具、器具及び備品の当期増加額の主なものは、全社的な情報処理端末の更新71百万円であります。2018/06/20 14:15
5 無形固定資産その他の当期増加額は、ソフトウエア仮勘定であり、その主なものは基幹情報システム更新のための支出849百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⦅資産⦆2018/06/20 14:15
当連結会計年度末における流動資産は49,044百万円となり、前連結会計年度末に比べ984百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が減少したものの、期末日が金融機関の休日であったため受取手形及び売掛金が増加したこと、また棚卸資産が増加したことによるものであります。固定資産は28,669百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,231百万円増加いたしました。これは主に基幹情報システム更新のための支出に係るソフトウエア仮勘定が増加したこと、機械装置及び運搬具が増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、77,714百万円となり、前連結会計年度末比べ2,215百万円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/06/20 14:15
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた494百万円は、「ソフトウエア仮勘定」439百万円、「その他」55百万円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
……主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が7~65年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法)
④ 長期前払費用
見本帳制作費
1年内に費用化されるものは流動資産の「その他」、1年を超えて費用化されるものは投資その他の資産の「その他」として計上し、次回改訂までの期間に応じ均等償却し、「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
見本帳制作費以外
均等償却をしております。2018/06/20 14:15