- 7971
- 2026/09/02
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2010年以降
- 4.15-50.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 10:02
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2021/02/12 10:02
<資 産>当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ5,598百万円減少し、44,008百万円となりました。これは主に、売上債権の回収等に伴い受取手形及び売掛金が減少したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,249百万円増加し、30,012百万円となりました。これは主に、中国(江蘇省)におけるビニル床タイル製造・販売に関する合弁会社『江蘇長隆装飾材料科技有限公司』への出資等に伴い、投資その他の資産が増加したことによるものです。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,348百万円減少し、74,020百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2021/02/12 10:02
新型コロナウイルス感染症の収束への見通しは依然として不透明であり、今後も収益環境は厳しい状況が続くと予想されます。当社グループは、当該感染症の影響により2020年度中は市況回復の足取りが鈍いものの、2021年4月以降は徐々に改善に向かうとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、当該見積りに用いた想定について、前連結会計年度末より重要な変更はありません。
今後、新型コロナウイルス感染症の影響が拡大、長期化した場合には、これらの見積りと将来の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。