- 7971
- 2026/09/02
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2010年以降
- 4.15-50.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 287億6200万
- 2021年3月31日 +7.86%
- 310億2200万
個別
- 2020年3月31日
- 240億1400万
- 2021年3月31日 +6.44%
- 255億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/23 14:24
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 14:24
① 有形固定資産(リース資産を除く)
……主として定率法 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/23 14:24前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 301百万円 -百万円 土地 291 - 計 592 - - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
社有マンション(土地、建物及び構築物)の売却損4百万円他であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
情報処理端末の売却損1百万円他であります。2021/06/23 14:24 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/23 14:24
販売子会社の本社移転に伴う固定資産(土地、建物及び構築物)の売却益986百万円、並びに社有マンション(土地、建物及び構築物)の売却益6百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/23 14:24前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 4百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 5 15 撤去費用 12 16 その他 0 0 計 22 37 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/23 14:24 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2021/06/23 14:24
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/23 14:24
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/23 14:24
当社グループは、事業用資産について管理会計上の収益管理単位で、遊休資産及び賃貸用不動産については個別物件単位でグルーピングしております。会社名(場所) 用途 種類 リック㈱(大阪府吹田市 他) 遊休資産 無形固定資産「その他」(電話加入権)
遊休資産については、将来使用する予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12百万円)として特別損失に計上しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/23 14:24
投資活動によるキャッシュ・フローは、3,106百万円の支出(前期 1,190百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出及び合弁会社『江蘇長隆装飾材料科技有限公司』への出資金の払込による支出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大の影響は、感染症対策としてワクチン普及への期待感が高まっているものの、依然としてその収束は不透明であり、今後の収束時期を予測することは困難であります。このような状況の中、翌連結会計年度につきましては、年度を通して住宅、非住宅分野ともに建設工事への影響が続くと見込まれますが、段階的に市場環境が正常化に向かうことを想定しております。2021/06/23 14:24
このような想定を基に、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性判断等の会計上の見積りを行っています。その結果、当連結会計年度末における会計上の見積りに与える影響は軽微であると判断しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/23 14:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)