純資産
連結
- 2021年3月31日
- 380億8700万
- 2022年3月31日 +0.52%
- 382億8500万
- 2023年3月31日 +6.81%
- 408億9400万
個別
- 2021年3月31日
- 279億7400万
- 2022年3月31日 -1.31%
- 276億700万
- 2023年3月31日 +6.09%
- 292億8900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生要因2023/06/22 13:24
被取得企業の企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 ……主として移動平均法による原価法
② デリバティブ ……時価法
③ 棚卸資産 ……主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/22 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,198百万円増加し、43,896百万円となりました。2023/06/22 13:24
<純資産>当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,609百万円増加し、40,894百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものです。
b.経営成績の分析 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/22 13:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/06/22 13:24
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/06/22 13:24
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 ……主として移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年4月1日2023/06/22 13:24
至 2023年3月31日) (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 630.05 円 1株当たり当期純利益 11.79 円 1株当たり純資産額 674.80円 1株当たり当期純利益 42.57円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。