- 3551
- 2026/10/15
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 6.42倍
- 2010年以降
- 2.14-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 4億2278万
- 2018年3月31日 -10.7%
- 3億7753万
個別
- 2017年3月31日
- 3億8962万
- 2018年3月31日 -6.86%
- 3億6288万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含んでおりません。なお、上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2018/06/28 13:34
2.東京本社営業所及び大阪支社営業所の建物は連結会社以外からの賃借で、東京本社営業所の建物の賃借料は67,456千円、大阪支社営業所の建物の賃借料は12,719千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 真岡工場スリッター3号機 32,169千円2018/06/28 13:34
建設仮勘定 滋賀工場壁紙製造設備 234,105千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 13:34
当社グループの資産グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基礎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産及び遊休資産については各資産をグルーピングの基本単位とし、厚生施設等特定の事業に関連付けられない資産については各事業の共用資産としています。用途 場所 種類 減損損失 遊休資産 埼玉県深谷市 建設仮勘定 60,413千円
上記資産につきましては、当社において雪害事故発生時に緊急対応として購入したものですが、現時点では稼働見込みが立たないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。