四半期報告書-第160期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第3四半期連結累計期間において「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸費用」は、金額的重要性が高まったこと及び「営業外収益」の「受取賃貸料」との対応を明瞭にし、より実態に即した表示にするため、第1四半期連結会計期間より「賃貸費用」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた163,599千円は、「賃貸費用」110,202千円と「雑損失」53,397千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第3四半期連結累計期間において「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸費用」は、金額的重要性が高まったこと及び「営業外収益」の「受取賃貸料」との対応を明瞭にし、より実態に即した表示にするため、第1四半期連結会計期間より「賃貸費用」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた163,599千円は、「賃貸費用」110,202千円と「雑損失」53,397千円として組み替えております。