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四半期報告書-第152期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)

【提出】
2015/02/12 10:45
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
印刷情報
関連事業
住生活
環境関連事業
包材関連
事業
計
売上高
外部顧客への売上高12,466,5779,610,7064,599,43026,676,7133,935,454―30,612,167
セグメント間の内部売上高
又は振替高
212,791―12,798225,589784,764△1,010,353―
計12,679,3689,610,7064,612,22826,902,3024,720,218△1,010,35330,612,167
セグメント利益888,136388,781203,1981,480,115273,117△878,851874,381

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、衣料用接着芯地やファンシー商品及び運送・保管の事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△878,851千円には、セグメント間取引高消去△14,414千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△864,437千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「印刷情報関連事業」セグメントにおける事業縮小に伴い、一部の事業用資産等の減損損失を計上しており、特別損失「事業整理損」に含めて表示しております。
なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は260,302千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
印刷情報
関連事業
住生活
環境関連事業
包材関連
事業
計
売上高
外部顧客への売上高13,717,2008,350,2994,469,22026,536,7194,143,575―30,680,294
セグメント間の内部売上高
又は振替高
204,461―12,736217,197734,855△952,052―
計13,921,6618,350,2994,481,95626,753,9164,878,430△952,05230,680,294
セグメント利益791,375306,766124,6081,222,749198,508△911,922509,335

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、衣料用接着芯地やファンシー商品及び運送・保管の事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△911,922千円には、セグメント間取引高消去△35,119千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△876,803千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、印刷情報関連事業で20,646千円、住生活関連事業で16,844千円、包材関連事業で16,710千円、その他で3,721千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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