四半期報告書-第152期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(重要な後発事象)
(重要な子会社等の解散)
当社は、平成27年2月10日開催の当社取締役会において、連結子会社である台湾科楽史工業股份有限公司(以下、「台湾クロス社」という。)を解散することを決議いたしました。
1.解散の理由
台湾クロス社は、平成25年12月10日開催の当社取締役会の決議に基づいて、製品製造事業から撤退し仕入商品販売事業に特化して収益改善を目指してまいりましたが、現状の為替環境下では販売拠点としての事業継続は収益確保が困難であると判断し、解散することといたしました。
2.当該連結子会社の概要
名 称: 台湾科楽史工業股份有限公司
所 在 地: 台湾新北市板橋區莊敬路220巷33號
代 表 者: 董事長 天野 高明
資 本 金: 140,606千新台湾ドル(持分比率当社100%)
事業内容: 表示ラベル用素材、印刷・ビジネス用各種クロスの販売
3.今後の予定
平成27年12月清算結了の見込みとしておりますが、現地の法律に従って必要な手続が完了次第、清算結了となる予定であります。
4.連結業績及び営業活動等への影響
当該連結子会社の解散による連結業績及び営業活動等への影響は、現段階ではそれぞれ軽微であると考えております。
(重要な子会社等の解散)
当社は、平成27年2月10日開催の当社取締役会において、連結子会社である台湾科楽史工業股份有限公司(以下、「台湾クロス社」という。)を解散することを決議いたしました。
1.解散の理由
台湾クロス社は、平成25年12月10日開催の当社取締役会の決議に基づいて、製品製造事業から撤退し仕入商品販売事業に特化して収益改善を目指してまいりましたが、現状の為替環境下では販売拠点としての事業継続は収益確保が困難であると判断し、解散することといたしました。
2.当該連結子会社の概要
名 称: 台湾科楽史工業股份有限公司
所 在 地: 台湾新北市板橋區莊敬路220巷33號
代 表 者: 董事長 天野 高明
資 本 金: 140,606千新台湾ドル(持分比率当社100%)
事業内容: 表示ラベル用素材、印刷・ビジネス用各種クロスの販売
3.今後の予定
平成27年12月清算結了の見込みとしておりますが、現地の法律に従って必要な手続が完了次第、清算結了となる予定であります。
4.連結業績及び営業活動等への影響
当該連結子会社の解散による連結業績及び営業活動等への影響は、現段階ではそれぞれ軽微であると考えております。