営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億2500万
- 2015年6月30日 +98.15%
- 6億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額638百万円には、セグメント間取引消去34百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用604百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/11 9:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 9:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療機関向け医療材料市場におきましては、診療報酬改定の影響により、経費抑制の傾向が続き、消費税増税影響からの需要回復は鈍く、依然として厳しい環境となりました。このような状況の中、医療現場のニーズに即した製品として、極低刺激性サージカルテープ「スキナゲート※スパット」とフィルムドレッシング材「カテリープラス※」の販売に注力いたしましたが、売上の回復は極めて緩やかな推移に留まっております。2015/08/11 9:14
以上の結果、ヘルスケアフィールドと医療材フィールドを合わせましたメディカル事業本部全体の売上高は37億5千6百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は8億9千1百万円(前年同期比34.5%増)となりました。
テープ事業本部