4208 UBE

4208
2026/07/03
時価
3444億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
赤字-37.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.4-1.72倍
(2010-2026年)
配当 予
4.93%
ROE 予
5.6%
ROA 予
2.59%
資料
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CSV,JSON

UBE(4208)の四半期純利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
17億1500万
2011年6月30日 +192.07%
50億900万
2012年6月30日 -53.2%
23億4400万
2013年6月30日
-2億7100万
2014年6月30日 -341.33%
-11億9600万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる会社については、法定実効税率を使用する方法により計算した金額を計上しております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。
2023/08/10 10:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態及び経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間は、連結売上高、連結営業利益は、機能品セグメント、機械セグメントの販売が堅調に推移し、また昨年12月に医薬品受託品製造会社を買収した効果があったものの、樹脂・化成品セグメントにおいてナイロンポリマー・カプロラクタムの販売数量が減少し販売価格も下落した影響が大きく、減収減益となりました。連結経常利益は、セメント関連事業(持分法適用関連会社)において石炭等エネルギー価格高騰を受け販売価格の是正等を進めたことにより持分法投資損益が改善し、増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間にあったセメント関連事業分割に伴う持分変動利益がなくなった影響が大きく、減益となりました。
この結果、当社グループの連結売上高は前年同四半期連結累計期間に比べ69億5千9百万円減の1,092億2千万円、連結営業利益は17億3千3百万円減の26億2千2百万円、連結経常利益は38億1千3百万円増の53億2千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億1百万円減の36億5千5百万円となりました。
2023/08/10 10:13
#3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、見直し後ののれんは1,672百万円となりました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書は、持分法による投資損失が782百万円増加したことから、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ782百万円減少しております。
2023/08/10 10:13
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
(1)1株当たり四半期純利益51円17銭37円66銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)4,9563,655
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)4,9563,655
普通株式の期中平均株式数(千株)96,84697,040
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益51円06銭37円65銭
(算定上の基礎)
普通株式増加数(千株)21744
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要――――――――
(注) 前第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間に係る1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。
2023/08/10 10:13

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