固定資産圧縮積立金
個別
- 2023年3月31日
- 14億3100万
- 2024年3月31日 -3.14%
- 13億8600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 14:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第117期(2023年3月31日) 第118期(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △862 △1,740 固定資産圧縮積立金 △628 △608 合併受入固定資産評価益 △450 △442
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 14:06
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △680 △660 その他有価証券評価差額金 △1,454 △2,825
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰延税金資産」の「貸倒引当金繰入額否認」及び「関連事業損失額否認」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「固定資産減損損失額否認」及び「税務上の収益認識差額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。