臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/26 15:47
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年6月26日(持分法適用関連会社の定時株主総会決議日)
(2)当該事象の内容
当社の持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント株式会社は、2026年6月26日開催の定時株主総会において、剰余金の配当を決議しました。これにより、当社は2026年6月30日に配当金37,016百万円を受領する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2027年3月期の個別決算において、当該配当金のうち利益剰余金を原資とする8,332百万円を受取配当金として営業外収益に計上し、資本剰余金を原資とする28,684百万円を関係会社株式の帳簿価額から減額する見込みです。なお、持分法適用関連会社からの配当であるため、2027年3月期の連結損益に与える影響はありません。
以 上
2026年6月26日(持分法適用関連会社の定時株主総会決議日)
(2)当該事象の内容
当社の持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント株式会社は、2026年6月26日開催の定時株主総会において、剰余金の配当を決議しました。これにより、当社は2026年6月30日に配当金37,016百万円を受領する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2027年3月期の個別決算において、当該配当金のうち利益剰余金を原資とする8,332百万円を受取配当金として営業外収益に計上し、資本剰余金を原資とする28,684百万円を関係会社株式の帳簿価額から減額する見込みです。なお、持分法適用関連会社からの配当であるため、2027年3月期の連結損益に与える影響はありません。
以 上