四半期報告書-第117期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
当社は2022年4月1日を効力発生日として、吸収分割による方法で、持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント㈱へ、当社のセメント事業およびその関連事業等を承継させております。これにより、連結子会社であった宇部建設資材販売㈱、宇部マテリアルズ㈱、宇部興産コンサルタント㈱、宇部興産建材㈱、関東宇部コンクリート工業㈱、㈱関西宇部、サンヨー宇部㈱、新興運輸倉庫㈱、大協企業㈱、宇部興産海運㈱、萩森興産㈱については、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間に属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、その影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の減少、連結損益計算書の売上高等の減少です。
当社は、第1四半期連結会計期間において連結子会社であった明和化成㈱を吸収合併しました。
連結子会社であった宇部興産開発㈱は、第2四半期連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
連結子会社であったUBE Advanced Materials Inc.及びAdvanced Electrolyte Technologies LLCは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
㈱エーピーアイコーポレーションは、株式の取得により子会社となったため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント㈱は、第1四半期連結会計期間において持分法適用関連会社であった宇部三菱セメント㈱を吸収合併しました。
(1)連結の範囲の重要な変更
当社は2022年4月1日を効力発生日として、吸収分割による方法で、持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント㈱へ、当社のセメント事業およびその関連事業等を承継させております。これにより、連結子会社であった宇部建設資材販売㈱、宇部マテリアルズ㈱、宇部興産コンサルタント㈱、宇部興産建材㈱、関東宇部コンクリート工業㈱、㈱関西宇部、サンヨー宇部㈱、新興運輸倉庫㈱、大協企業㈱、宇部興産海運㈱、萩森興産㈱については、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間に属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、その影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の減少、連結損益計算書の売上高等の減少です。
当社は、第1四半期連結会計期間において連結子会社であった明和化成㈱を吸収合併しました。
連結子会社であった宇部興産開発㈱は、第2四半期連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
連結子会社であったUBE Advanced Materials Inc.及びAdvanced Electrolyte Technologies LLCは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
㈱エーピーアイコーポレーションは、株式の取得により子会社となったため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であるUBE三菱セメント㈱は、第1四半期連結会計期間において持分法適用関連会社であった宇部三菱セメント㈱を吸収合併しました。