- 4185
- 2024/06/24
- 時価
- 9034億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-56.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.6倍
- 2010年以降
- 0.79-2.59倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 32.その他の包括利益2021/06/17 14:57
その他の包括利益の各項目の期中変動額は以下のとおりであります。
その他の包括利益の各項目別の当期発生額及び純損益への組替調整額、並びに法人所得税の影響は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- デリバティブ資産は純損益を通じて公正価値で測定される金融資産、有価証券(資本性金融資産)はその他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産、または純損益を通じて公正価値で測定される金融資産、定期預金は償却原価で測定する金融資産にそれぞれ分類しております。2021/06/17 14:57
(2)その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。2021/06/17 14:57
(2)共同支配企業に対する投資前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当期利益に対する持分取込額 287 △640 その他の包括利益に対する持分取込額 △88 △22 当期包括利益に対する持分取込額 199 △661
重要性のある共同支配企業に対する投資はありません。 - #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a)その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産の純変動額2021/06/17 14:57
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の公正価値の評価差額であります。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本円以外を機能通貨としている在外営業活動体については、資産及び負債(取得により生じたのれんと公正価値の修正を含む)は期末日の為替レート、収益及び費用は、為替レートが著しく変動していない場合には、期中平均為替レートを用いて日本円に換算しております。2021/06/17 14:57
在外営業活動体の財務諸表の換算から生じる為替換算差額は、その他の包括利益で認識し、その他の資本の構成要素に含めて計上しております。
(4)現金及び現金同等物 - #6 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益の内訳は以下のとおりであります。2021/06/17 14:57
金融費用の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 1,139 715 為替差益 559 35
- #7 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが公正価値で測定している資産及び負債は以下のとおりであります。2021/06/17 14:57
(単位:百万円) デリバティブ - 3 - 3 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 有価証券(資本性金融資産) 20,013 - 16,360 36,373 デリバティブ - 44 - 44 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融負債 ヘッジ手段として指定された金融負債
(注)前連結会計年度においては、上記のほか、当社と非支配株主との間で、一定の条件のもと非支配株主が保有する持分のすべてを当社が買い取る契約を締結しております。(以下、非支配株主との買取義務)。当該非支配株主との買取義務につき、公正価値である460百万円を金融負債として認識しております。なお当金融負債は公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類しております。当連結会計年度においては、当該持分の買取義務は消滅しており、金融負債としての認識はありません。(単位:百万円) デリバティブ - 1 - 1 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 有価証券(資本性金融資産) 25,141 - 17,239 42,380 デリバティブ - 544 - 544 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融負債 ヘッジ手段として指定された金融負債
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせた事象又は状況の変化が生じた日に認識しております。各年度において、公正価値レベル1とレベル2の間の重要な振替は行われておりません。