- 4185
- 2024/06/24
- 時価
- 9034億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-56.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.79-2.59倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- -27億5000万
- 2024年9月30日 -546.62%
- -177億8200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△1,741百万円には、各セグメントに配賦されない全社損益等が含まれております。2024/11/13 12:08
3.セグメント損益は営業利益から事業構造改革から生じる損失等の非経常的な要因により発生した損益を控除したコア営業利益で表示しております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2024/11/13 12:08
(注)本合併の相手会社であるJICC-02は、2023年6月15日に設立されており、終了した事業年度は2024年3月期のみであります。決算期 2024年3月期 売上高 0円 営業利益 △2,887,580円 経常利益 △2,887,580円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルソリューション事業部門2024/11/13 12:08
デジタルソリューション事業につきましては、円安効果に加え、主にアジア市場での先端半導体向け材料需要増、在庫積み増しによる半導体材料需要増、堅調なディスプレイ材料需要等により売上収益は前年同期を大きく上回りました。コア営業利益は、売上収益の増加に伴い前年同期を大きく上回りました。
以上の結果、当中間連結会計期間のデジタルソリューション事業部門の売上収益は前年同期比35.9%増の1,081億23百万円、コア営業利益は前年同期比193.4%増の250億49百万円となりました。