- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)
2019/02/27 14:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/02/27 14:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/02/27 14:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
生産においては、市場環境変化による需要の増減や、内外の顧客要望に応えるため、 既存製品・新規製品ともに生産数量や時期並びに人員配置の効率化を行い、合わせて全社を挙げて合理化検討に取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は76億5百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は2億43百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は2億39百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億67百万円(前年同期比6.7%減)となりました。 また、当連結会計年度末の財政状態は資産合計67億80百万円(前年同期比7.6%増)、負債合計49億33百万円(前年同期比8.0%増)、純資産合計18億47百万円(前年同期比6.7%増)となりました。
セグメント業績の概況は次のとおりであります。
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