繰延税金資産
連結
- 2022年11月30日
- 9225万
- 2023年11月30日 -40.15%
- 5521万
個別
- 2022年11月30日
- 1億478万
- 2023年11月30日 -33.95%
- 6920万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/22 15:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 115,493千円 86,936千円 繰延税金負債合計 16,324千円 24,467千円 繰延税金資産の純額 104,787千円 69,209千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/22 15:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 115,493千円 86,936千円 繰延税金負債合計 31,392千円 40,548千円 繰延税金資産の純額 92,256千円 55,215千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/02/22 15:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 勘定科目 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 104,787 69,209
繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に従い、翌事業年度以降の事業計画を基礎に将来の課税所得を見積り、回収可能性がある将来減算一時差異については、スケジューリング可能なものとして繰延税金資産として資産計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/22 15:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 勘定科目 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 92,256 55,215
繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に従い、翌連結会計年度以降の事業計画を基礎に将来の課税所得を見積り、回収可能性がある将来減算一時差異については、スケジューリング可能なものとして繰延税金資産として資産計上しております。