4998 フマキラー

4998
2026/09/08
時価
193億円
PER 予
11.85倍
2010年以降
赤字-78.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.61-2.72倍
(2010-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
5.93%
ROA 予
2.35%
資料
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フマキラー(4998)の繰延税金負債の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
6億352万
2020年3月31日 -3.93%
5億7982万
2021年3月31日 +42.38%
8億2555万
2022年3月31日 -44.16%
4億6100万
2023年3月31日 +67.25%
7億7100万
2024年3月31日 +45.91%
11億2500万
2025年3月31日 +12.89%
12億7000万
2026年3月31日 +20.79%
15億3400万

個別

2019年3月31日
2億7184万
2020年3月31日 -7.77%
2億5072万
2021年3月31日 +70.8%
4億2823万
2023年3月31日 -75.48%
1億500万
2024年3月31日 +249.52%
3億6700万
2025年3月31日 +0.54%
3億6900万
2026年3月31日 +78.05%
6億5700万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日現在)当事業年度(2026年3月31日現在)
繰延税金資産合計752750
繰延税金負債
前払年金費用△26△39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/25 9:21
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日現在)当連結会計年度(2026年3月31日現在)
繰延税金資産合計1,7001,719
繰延税金負債
固定資産評価差額△303△124
(注)1.評価性引当額が255百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。
2026/06/25 9:21
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は54億1百万円となり、前連結会計年度末より13億93百万円増加しました。長期借入金の増加(5億60百万円から15億45百万円へ9億85百万円増加)、繰延税金負債の増加(12億70百万円から15億34百万円へ2億64百万円増加)が主な要因であります。
(純資産)
2026/06/25 9:21

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