フマキラー(4998)の定期預金の純増減額(△は増加)の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -6690万
- 2017年3月31日
- -5367万
- 2018年3月31日
- 1億5547万
- 2019年3月31日
- -999万
- 2020年3月31日
- -928万
- 2021年3月31日
- 3384万
- 2022年3月31日
- -1億1200万
- 2023年3月31日
- 3900万
- 2024年3月31日 -30.77%
- 2700万
- 2025年3月31日 -74.07%
- 700万
- 2026年3月31日
- -8億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によって獲得した資金は、8億43百万円(前年同期は18億15百万円の獲得)となりました。これは税金等調整前当期純利益が22億85百万円、減価償却費が17億56百万円、法人税等の支払額が10億40百万円、仕入債務の減少額が6億39百万円あったこと等によるものであります。2026/06/25 9:21
投資活動によって使用した資金は、28億76百万円(前年同期は15億52百万円の使用)となりました。これは有形固定資産の取得による支出が20億66百万円、定期預金の純増減額の増加が8億14百万円あったこと等によるものであります。
財務活動によって獲得した資金は、9億85百万円(前年同期は2億82百万円の獲得)となりました。これは長期借入れによる収入が15億25百万円、短期借入金の純増減額の増加が4億88百万円、長期借入金の返済による支出が4億73百万円、配当金の支払額が3億62百万円あったこと等によるものです。なお、当連結会計年度末における借入金残高は、前期末に比べ17億23百万円増加して、180億91百万円となりました。