- 4998
- 2026/10/09
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2010年以降
- 赤字-78.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.61-2.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フマキラー(4998)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億8451万
- 2014年6月30日 -5.45%
- 12億1448万
- 2015年6月30日 -2.28%
- 11億8678万
- 2016年6月30日 +15.28%
- 13億6809万
- 2017年6月30日 -14.83%
- 11億6525万
- 2018年6月30日 -70.61%
- 3億4244万
- 2019年6月30日 -61.29%
- 1億3254万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 15億1767万
- 2021年6月30日 -22.58%
- 11億7500万
- 2022年6月30日 -62.81%
- 4億3700万
- 2023年6月30日 -55.38%
- 1億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
殺虫剤部門では、国内の殺虫剤市場は前年並みだったものの、当社グループは市場に対して伸長したことから、59億62百万円(前年同期比52百万円増、0.9%増)の売上となりました。
家庭用品部門は、前期に販売した花粉関連商材の返品が減少した一方で、主力のアルコール除菌剤の売上が前期を下回った結果、家庭用品合計の売上高は、4億35百万円(前年同期比44百万円減、9.2%減)となりました。
園芸用品部門は、子会社のFSブルーム㈱が手掛けるフラワー事業が伸長した一方で、主力の除草剤と園芸用ハンドスプレー、園芸用不快害虫商品の売上が前期を下回った結果、園芸用品合計の売上高は、15億10百万円(前年同期比2億4百万円減、11.9%減)となりました。
防疫剤部門の売上高は、5億47百万円(前年同期比10百万円減、1.9%減)となりました。
その他の部門は子会社のフマキラー・トータルシステム㈱のシロアリ施工工事が好調で、15億14百万円(前年同期比1億9百万円増、7.8%増)となりました。
なお、外部顧客に対する売上高は、99億70百万円(前年同期比98百万円減、1.0%減)で、セグメント利益は1億95百万円(前年同期比2億41百万円減、55.3%減)となりました。2023/08/10 14:50