固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 106億484万
- 2017年3月31日 +11.99%
- 118億7652万
個別
- 2016年3月31日
- 107億1209万
- 2017年3月31日 +31.41%
- 140億7672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、メキシコの現地法人の事業活動を含んでいます。2018/03/02 15:01
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、メキシコの現地法人の事業活動を含んでいます。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2018/03/02 15:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2018/03/02 15:01 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは次のとおりであります。
2018/03/02 15:01前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 12,757千円 4,409千円 工具、器具及び備品 28 1,592 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。
2018/03/02 15:01前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 51千円 1,708千円 工具、器具及び備品 2,247 207 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/02 15:01
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/02 15:01
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/02 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日現在) 当事業年度(平成29年3月31日現在) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4,091 △2,836 その他有価証券評価差額金 △323,042 △624,114
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/02 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日現在) 当連結会計年度(平成29年3月31日現在) 繰延税金負債 固定資産評価差額 △340,133 △312,098 在外子会社の留保利益 △181,303 △224,845 その他有価証券評価差額金 △323,042 △624,114 固定資産圧縮積立金 △4,091 △2,836 その他 △87,698 △82,972
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は242億54百万円となり、前連結会計年度末より32億32百万円増加しました。受取手形及び売掛金の増加(94億54百万円から103億81百万円へ9億27百万円増加)、商品及び製品の増加(41億64百万円から63億27百万円へ21億63百万円増加)が主な要因であります。2018/03/02 15:01
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は118億76百万円となり、前連結会計年度末より12億71百万円増加しました。機械装置及び運搬具の増加(12億3百万円から16億56百万円へ4億52百万円増加)、投資有価証券の増加(35億36百万円から45億54百万円へ10億17百万円増加)が主な要因であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は、主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
商標権 7年~20年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/02 15:01