のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6億5400万
- 2021年12月31日 +52.75%
- 9億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 14:09
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 17百万円2022/02/10 14:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 14:09
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 614百万円 898百万円 のれんの償却額 41 43 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 14:09
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)資産、負債及び純資産の状況2022/02/10 14:09
当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べて56億13百万円減少し、405億58百万円となりました。主な要因は棚卸資産が9億64百万円、返品資産が6億35百万円、建物及び構築物(純額)が22億75百万円、のれんが3億44百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が64億20百万円、建設仮勘定が25億16百万円、投資有価証券が8億94百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比べて52億5百万円減少し、211億43百万円となりました。主な要因は返金負債が20億94百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が11億60百万円、電子記録債務が21億21百万円、短期借入金が6億20百万円、未払金が9億97百万円、未払法人税等が6億56百万円、返品調整引当金が6億54百万円減少したこと等によるものであります。