営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 23億3800万
- 2021年12月31日 -73.44%
- 6億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 14:09
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 セグメント間取引消去 236 四半期連結損益計算書の営業利益 2,338
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 14:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は152百万円増加し、売上原価は41百万円増加し、営業利益は32百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は271百万円減少しております。
収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/10 14:09
利 益 金 額 セグメント間取引消去 273 四半期連結損益計算書の営業利益 621 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販管費につきましては、広告宣伝費を積極的に投入したことに加えて、人件費、運送費なども増加したことから、98億89百万円となりました。2022/02/10 14:09
これらの結果、営業利益は6億21百万円、経常利益は9億3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億45百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。