- 4998
- 2026/09/04
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-78.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.61-2.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。2023/05/12 16:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当する事項はありません。2023/05/12 16:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/12 16:13
前連結会計年度(平成29年3月31日現在) 当連結会計年度(平成30年3月31日現在) 評価性引当額の増減 △0.23 △1.31 のれん償却額 0.74 0.72 過年度法人税等 △0.17 1.23 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/12 16:13
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。