賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億1526万
- 2020年3月31日 +0.3%
- 4億1649万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2580万
- 2020年3月31日 -7.75%
- 2億830万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/12 16:32
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 985,587 961,908 賞与引当金繰入額 162,075 150,287 退職給付費用 53,553 65,733 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2023/05/12 16:32 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/05/12 16:32
(注) 計上理由及び算定方法については、重要な会計方針に記載しています。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 24,090 3,272 3,855 23,506 賞与引当金 225,806 208,301 225,806 208,301 売上割戻引当金 373,000 421,000 373,000 421,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/12 16:32
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日現在) 当事業年度(2020年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 68,780 63,448 未払値引 119,707 100,823
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「関係会社株式評価損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/12 16:32
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日現在) 当連結会計年度(2020年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 80,168 78,342 売上割戻引当金 130,844 128,237
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払販売促進費」および「関係会社株式評価損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/05/12 16:32
役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2023/05/12 16:32