建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 15億9995万
- 2021年3月31日 +40.6%
- 22億4958万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には、消費税等は含んでおりません。2023/05/12 16:39
2.大阪支店の建物及び構築物を賃借しております。年間賃借料は8,824千円であります。
3.現在、休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/12 16:39
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。2023/05/12 16:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 28,404千円 19,853千円 機械装置及び運搬具 2,568 221 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/12 16:39
上記に対応する債務はありません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物土地 9,182千円29,475 -千円- 計 38,657 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/05/12 16:39
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べて63億46百万円増加し461億72百万円となりました。主な要因はたな卸資産が18億60百万円、建物及び構築物(純額)が6億49百万円、建設仮勘定が21億51百万円、投資有価証券が3億16百万円増加した一方で、商標権が95百万円、のれんが89百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比べて36億88百万円増加し263億48百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が17億55百万円、電子記録債務が20億87百万円増加した一方で、短期借入金が26億40百万円減少したこと等によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/12 16:39
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年