有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当する事項はありません。2023/05/12 16:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 17百万円2023/05/12 16:48
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。2023/05/12 16:48 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 子会社取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2023/05/12 16:48
流動資産 2,154 百万円 固定資産 1,847 のれん 1,471 流動負債 △1,471 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/12 16:48
前連結会計年度(2021年3月31日現在) 当連結会計年度(2022年3月31日現在) 評価性引当額の増減 △2.82 2.06 のれん償却額 0.45 1.00 試験研究費等の税額控除 △0.70 △1.99 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/05/12 16:48
当連結会計年度末における総資産額は、80億49百万円増加し542億22百万円となりました。主な要因は棚卸資産が26億89百万円、建物及び構築物(純額)が27億45百万円、のれんが17億60百万円増加した一方で、建設仮勘定が24億39百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、68億44百万円増加し331億93百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が4億76百万円、長期借入金が5億48百万円、返金負債が21億73百万円、短期借入金が62億70百万円増加した一方で、電子記録債務が7億39百万円、未払金が4億73百万円、未払法人税等が6億18百万円、返品調整引当金が6億54百万円減少したこと等によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/12 16:48
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りに関連する主要な仮定には予想販売価格と予想販売数量があります。これらの仮定は新製品や改良品の需要予測、競合他社との競争、天候の影響や季節変動などの影響を受ける可能性があり、実際の販売価格及び販売数量が見積りと異なった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、商品及び製品の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/05/12 16:48
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額