- 4998
- 2026/09/04
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-78.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.61-2.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/05/12 16:48
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 子会社取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2023/05/12 16:48
流動資産 2,154 百万円 固定負債 △742 非支配株主持分 △285 新規連結子会社株式の取得価額 2,974 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、68億44百万円増加し331億93百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が4億76百万円、長期借入金が5億48百万円、返金負債が21億73百万円、短期借入金が62億70百万円増加した一方で、電子記録債務が7億39百万円、未払金が4億73百万円、未払法人税等が6億18百万円、返品調整引当金が6億54百万円減少したこと等によるものであります。2023/05/12 16:48
純資産につきましては、12億5百万円増加し210億28百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が7億24百万円、為替換算調整勘定が5億32百万円、非支配株主持分が5億54百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が7億28百万円減少したこと等によるものであります。
以上から、自己資本比率は、前連結会計年度末から4.7ポイント減少し35.5%となりました。