営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 37億6300万
- 2016年9月30日 +2.13%
- 38億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/11/10 13:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部である。利益 金額 全社費用(注) △328 四半期連結損益計算書の営業利益 3,763
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/11/10 13:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部である。利益 金額 全社費用(注) △343 四半期連結損益計算書の営業利益 3,843 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外においては、道路交通インフラ等の展示会「インタートラフィック・アムステルダム 2016」に本年も継続して出展するとともに、タイ王国バンコクで開催された建築・建材等の展示会「Architect’16」にアルミ樹脂積層複合板及び装飾建材を初めて出展するなど、欧州及び東南アジアにおけるブランド発信と事業拡大を推し進めてきた。2016/11/10 13:49
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は299億4千5百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は38億4千3百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は40億8百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億8千8百万円(前年同期比12.2%増)となった。
なお、前連結会計年度に国内連結子会社4社の決算日を12月31日から3月31日に変更したことに伴い、前年同期の経営成績には当該子会社の2015年1月1日から9月30日までの9カ月間の業績が反映されている。