経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 44億2300万
- 2018年9月30日 -7.8%
- 40億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、原材料・エネルギー・諸資材などの価格高騰に対応するべく戦略購買や製品価格改定を実施するとともに、生産及び販売体制の見直しによる効率的な生産・営業に努めるなど、収益性を重視した事業経営を推進している。2018/11/09 10:59
当第2四半期連結累計期間の業績は、前年に集中した防音壁材の大型物件が一巡したことや、地震をはじめ西日本豪雨、台風等の自然災害の影響も受け、売上高は293億6千5百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益は38億円(前年同期比9.7%減)、経常利益は40億7千8百万円(前年同期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億8千万円(前年同期比8.3%減)となった。
セグメント別の業績は以下のとおりである。