有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記している。
また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「事務所移転費用」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示している。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた101百万円は、「為替差益」18百万円、「その他」82百万円、「営業外費用」の「事務所移転費用」36百万円は「その他」65百万円として組み替えている。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記している。
また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「事務所移転費用」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示している。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた101百万円は、「為替差益」18百万円、「その他」82百万円、「営業外費用」の「事務所移転費用」36百万円は「その他」65百万円として組み替えている。