構築物(純額)
個別
- 2020年11月30日
- 2333万
- 2021年11月30日 +135.63%
- 5499万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.谷山圃場の土地建物には坂元町及び指宿市を含みます。2022/02/24 9:13
6.東京本社及び大阪営業所の建物及び構築物は、賃借ビルの改装に伴う建物附属設備であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/02/24 9:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/02/24 9:13
前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 建物及び構築物 97千円 7,097千円 機械装置及び運搬具 193 1,855 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/02/24 9:13
担保付債務前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 建物及び構築物 67,259千円 (67,259)千円 79,395千円 (79,395)千円 機械装置及び運搬具 47,328 (47,328) 43,340 (43,340)
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2022/02/24 9:13
構築物 防火水槽3ヶ所(深谷工場) 14,020千円
機械及び装置 液剤1Lラベリングマシン(深谷工場) 9,840千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、76億40百万円で、前連結会計年度末に比べ5億27百万円の増加となりました。2022/02/24 9:13
流動資産が4億84百万円増加し、固定資産が42百万円増加しました。流動資産の増加は主に現金及び預金並びに電子記録債権の増加が信託受益権の減少を上回ったことによるものであります。固定資産の増加は主に建物及び構築物並びに投資有価証券の増加がその他の減少を上回ったことによるものであります。
(負債合計)