繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億843万
- 2021年3月31日 -25.82%
- 3億299万
個別
- 2020年3月31日
- 3億8563万
- 2021年3月31日 -21.29%
- 3億351万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/16 13:45
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となる主な項目別内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 子会社株式評価損 279,006千円 279,006千円 繰延税金資産の純額 385,633千円 303,519千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/16 13:45
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となる主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 312,256千円 290,670千円 繰延税金資産の純額 408,430千円 302,990千円 繰延税金負債の純額 45,443千円 43,770千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
303,519千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表に記載している内容と同一のため、記載を省略しております。2021/06/16 13:45 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
302,990千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による当社グループの経営成績、財政状況に与える影響につきましては、感染の収束が見通せず引き続き先行き不透明な状況が続くものと思われますが、業績に対しては重要な影響はないものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積りを行っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/16 13:45