4989 イハラケミカル工業

4989
2017/04/25
時価
506億円
PER
13.63倍
2010年以降
6.3-23.92倍
(2010-2016年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.32-1.86倍
(2010-2016年)
配当
1.33%
ROE
7.9%
ROA
4.9%
資料
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イハラケミカル工業(4989)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
14億393万
2009年10月31日 -36.19%
8億9579万
2010年1月31日 -2.21%
8億7600万
2010年4月30日 +50.23%
13億1600万
2010年7月31日 +6.84%
14億600万
2010年10月31日 +27.31%
17億9000万
2011年1月31日 -32.91%
12億100万
2011年4月30日 +68.03%
20億1800万
2011年7月31日 -14.37%
17億2800万
2011年10月31日 +34.43%
23億2300万
2012年1月31日 -60.35%
9億2100万
2012年4月30日 +93.16%
17億7900万
2012年7月31日 -2.19%
17億4000万
2012年10月31日 +29.37%
22億5100万
2013年1月31日 -62.15%
8億5200万
2013年4月30日 +72.77%
14億7200万
2013年7月31日 +25%
18億4000万
2013年10月31日 +15.11%
21億1800万
2014年1月31日 -45.94%
11億4500万
2014年4月30日 +89.34%
21億6800万
2014年7月31日 +25.88%
27億2900万
2014年10月31日 +26.16%
34億4300万
2015年1月31日 -46.85%
18億3000万
2015年4月30日 +52.13%
27億8400万
2015年7月31日 +44.79%
40億3100万
2015年10月31日 +22.38%
49億3300万
2016年1月31日 -66.15%
16億7000万
2016年4月30日 +70.12%
28億4100万
2016年7月31日 +7.11%
30億4300万
2016年10月31日 +30.82%
39億8100万
2017年1月31日 -62.82%
14億8000万

個別

2008年10月31日
9億2216万
2009年10月31日 -41.9%
5億3582万
2010年10月31日 +125.08%
12億600万
2011年10月31日 +33%
16億400万
2012年10月31日 -15.46%
13億5600万
2013年4月30日 -26.03%
10億300万
2013年10月31日 +38.48%
13億8900万
2014年4月30日 +20.66%
16億7600万
2014年10月31日 +39.38%
23億3600万
2015年10月31日 +57.62%
36億8200万
2016年10月31日 -17.3%
30億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額13,481百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に親会社での余剰運用資産(現金及び預金、有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
2017/01/25 9:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファフィア酵母等の飼料用添加剤、工業薬品類等の製造、販売等を行っております。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△991百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額13,901百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に親会社での余剰運用資産(現金及び預金、有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/25 9:36
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/01/25 9:36
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/01/25 9:36
#5 業績等の概要
・売上高は448億5千6百万円(前年比37億2千4百万円増/9.1%増)
営業利益は39億8千1百万円(同9億5千1百万円減/19.3%減)
・経常利益は45億6千4百万円(同11億2千5百万円減/19.8%減)
2017/01/25 9:36

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