有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却している。
なお、重要性がないものについては一括償却している。2014/06/18 12:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/18 12:23
前連結会計年度(自 2012年4月1日 至 2013年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2013年4月1日 至 2014年3月31日)2014/06/18 12:23
当社グループでは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業所別及び事業部別に資産のグルーピングを行っている。場所 用途 種類 中国他 生産設備等 機械装置他 インド その他 のれん
上記資産については、収益性が低下しているものにつき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,872百万円)として特別損失に計上した。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/18 12:23
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 海外子会社の税率差異 - △2.6% のれん償却等 - 6.0% 研究開発費の税額控除 - △4.9%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正