- 4217
- 2020/06/18
- 時価
- 9636億円
- PER
- 49.89倍
- 2010年以降
- 赤字-25.4倍
(2010-2020年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 赤字-1.86倍
(2010-2020年) - 配当
- 0.65%
- ROE
- 4.42%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2261億3900万
- 2014年3月31日 +1.53%
- 2296億500万
個別
- 2013年3月31日
- 1815億600万
- 2014年3月31日 -0.54%
- 1805億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客はないため、記載していない。2014/06/18 12:23
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2012年4月1日 至 2013年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっている。
(2) 無形固定資産
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法によっている。2014/06/18 12:23 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/18 12:23
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額の主な内訳
[有形固定資産増加額]
百万円
建物 : 山崎事業所 1,213
下館事業所 295
機械装置 : 山崎事業所 3,018
下館事業所 1,555
[有形固定資産減少額]
百万円
機械装置 : 山崎事業所 2,182
下館事業所 2,0682014/06/18 12:23 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 上記資産については、収益性が低下しているものにつき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,208百万円)として特別損失に計上した。2014/06/18 12:23
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定している。正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整した価額によっており、使用価値は将来キャッシュ・フローを主として5%で割り引いて算定している。
当連結会計年度(自 2013年4月1日 至 2014年3月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2014/06/18 12:23
2.法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,259 7,243 固定資産-繰延税金資産 8,006 7,858 流動負債-その他 △2 -
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等)2014/06/18 12:23
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成している。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更している。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/06/18 12:23
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 期首残高 943 1,054 有形固定資産の取得に伴う増加額 231 108 時の経過による調整額 14 13 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/06/18 12:23
当社及び連結子会社は、主として定額法によっている。