営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 75億300万
- 2014年6月30日 +0.37%
- 75億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額である。2014/08/07 11:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2014年4月1日 至 2014年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/07 11:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/08/07 11:52
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、機能材料セグメントでは、スマートフォン、タブレット PCの堅調な需要に支えられ、半導体用ダイボンディング材料や感光性フィルムの売上が増加し、また、先端部品・システムセグメントでは、蓄電デバイス・システムにおける各製品の売上増に加え、樹脂成形品の海外製造拠点の新規立ち上げ等があったことにより、いずれも前年同期実績を上回った。この結果、売上高は1,251億円(前年同期比5.0%増)、営業利益は75億円(同0.4%増)となったが、経常利益は為替の影響等により82億円(同3.2%減)、四半期純利益は福島第一原子力発電所の事故に伴う東京電力(株)からの補償金の減少により65億円(同20.3%減)となった。
① 機能材料セグメント