4366 ダイトーケミックス

4366
2026/05/12
時価
141億円
PER 予
15.91倍
2010年以降
赤字-20.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.16-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
5.2%
ROA 予
2.95%
資料
Link
CSV,JSON

ダイトーケミックス(4366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1100万
2013年6月30日 +127.27%
2500万
2013年9月30日 +80%
4500万
2013年12月31日 +71.11%
7700万
2014年3月31日 +49.35%
1億1500万
2014年6月30日 -49.57%
5800万
2014年9月30日 +46.55%
8500万
2014年12月31日 +60%
1億3600万
2015年3月31日 +33.82%
1億8200万
2015年6月30日 -60.44%
7200万
2015年9月30日 +33.33%
9600万
2015年12月31日 +78.13%
1億7100万
2016年3月31日 +25.73%
2億1500万
2016年6月30日 -74.42%
5500万
2016年9月30日 +145.45%
1億3500万
2016年12月31日 +77.04%
2億3900万
2017年3月31日 +15.9%
2億7700万
2017年6月30日 -80.87%
5300万
2017年9月30日 +120.75%
1億1700万
2017年12月31日 +71.79%
2億100万
2018年3月31日 +22.89%
2億4700万
2018年6月30日 -72.87%
6700万
2018年9月30日 +52.24%
1億200万
2018年12月31日 +59.8%
1億6300万
2019年3月31日 +23.93%
2億200万
2019年6月30日 -78.71%
4300万
2019年9月30日 +216.28%
1億3600万
2019年12月31日 +99.26%
2億7100万
2020年3月31日 +16.24%
3億1500万
2020年6月30日 -86.98%
4100万
2020年9月30日 +112.2%
8700万
2020年12月31日 +55.17%
1億3500万
2021年3月31日 +37.04%
1億8500万
2021年6月30日 -65.41%
6400万
2021年9月30日 +96.88%
1億2600万
2021年12月31日 +62.7%
2億500万
2022年3月31日 +23.9%
2億5400万
2022年6月30日 -81.1%
4800万
2022年9月30日 +145.83%
1億1800万
2022年12月31日 +76.27%
2億800万
2023年3月31日 +28.37%
2億6700万
2023年6月30日 -77.53%
6000万
2023年9月30日 +91.67%
1億1500万
2023年12月31日 +90.43%
2億1900万
2024年3月31日 +29.22%
2億8300万
2024年9月30日 -63.25%
1億400万
2025年3月31日 +148.08%
2億5800万
2025年9月30日 -58.53%
1億700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、取り扱う製品・サービスについて国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、「化成品事業」および「環境関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「化成品事業」は電子材料、イメージング材料、医薬中間体などの化成品の製造販売を行っております。「環境関連事業」は産業廃棄物の処理および化学品のリサイクルを行っております。
2025/06/24 9:01
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、化成品事業における電子計算機(「工具、器具及び備品」)および環境関連事業における分析機器(「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/24 9:01
#3 事業の内容
次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
事業区分売上区分事業に係わる位置付け
その他化成品当社およびディー・エス・エス株式会社が製造・販売しているほか、ディー・エス・エス株式会社は物流管理、生産、環境・設備保全等の業務請負をしております。また、当社はディー・エス・エス株式会社から製品・原料の一部を購入しております。
環境関連事業産業廃棄物の処理および化学品のリサイクル日本エコロジー株式会社は産業廃棄物の処理および化学品のリサイクルを主な業務としており、一部当社が廃液処理を委託しております。
事業の系統図は次のとおりであります。
0101010_001.png(注) 子会社2社は、連結子会社であります。
2025/06/24 9:01
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
化成品事業環境関連事業
電子材料9,875-9,875
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/24 9:01
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
化成品事業281(76)
環境関連事業34(10)
合計315(86)
(注)1 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2 臨時従業員には、パート社員および嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/24 9:01
#6 研究開発活動
なお、化成品事業にかかる研究開発費の金額は、1,073百万円であります。
(2) 環境関連事業
日本エコロジー株式会社が研究開発を行っております。
2025/06/24 9:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・自社製品の開発促進
環境関連事業
・リサイクル分野の強化
2025/06/24 9:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医薬品業界では、当社が販売する医薬中間体は在庫調整により低調に推移いたしました。
環境関連事業につきましては、産業廃棄物処理分野では、積極的な受託活動により、売上高が増加いたしました。化学品リサイクル分野では、新規分野への参入に伴い好調に推移いたしました。引き続きリユース、リサイクルへの関心は、高くなってきております。
このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて、各種施策に取り組みました。
2025/06/24 9:01
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループにおける各資産グループについては、前連結会計年度における営業活動から生ずる損益はプラスであり、その他減損の兆候に該当するような事象もないことから、当社グループの事業用資産に減損の兆候はないものと判断しております。
ここで、当社グループの翌連結会計年度の営業活動から生ずる損益の見込みの基礎となる翌連結会計年度予算には、化成品事業および環境関連事業の各関連業界における直近の需要動向を踏まえた販売数量、販売単価計画等に基づく売上高予算、原材料価格や燃料価格の高騰を踏まえた営業費用予算といった、経営者による重要な判断を伴う仮定が含まれております。したがって、市場環境等の変化により、これらの仮定に重要な変更が生じた場合には、固定資産の減損損失の計上が必要になる可能性があります。
当連結会計年度
2025/06/24 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。