ダイトーケミックス(4366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2500万
- 2014年6月30日 +132%
- 5800万
- 2015年6月30日 +24.14%
- 7200万
- 2016年6月30日 -23.61%
- 5500万
- 2017年6月30日 -3.64%
- 5300万
- 2018年6月30日 +26.42%
- 6700万
- 2019年6月30日 -35.82%
- 4300万
- 2020年6月30日 -4.65%
- 4100万
- 2021年6月30日 +56.1%
- 6400万
- 2022年6月30日 -25%
- 4800万
- 2023年6月30日 +25%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報2023/08/10 9:00
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 化成品事業 環境関連事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:00
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)報告セグメント 化成品事業 環境関連事業 計 電子材料 2,539 - 2,539
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比10.1%減の32億83百万円となりました。内訳では、「電子材料」は、前年同四半期比3.0%減の24億64百万円となりました。「イメージング材料」は、前年同四半期比14.0%減の6億55百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比55.4%減の1億19百万円となりました。また、「その他化成品」は、前年同四半期比46.7%減の44百万円となりました。2023/08/10 9:00
環境関連事業の売上高は、前年同四半期比6.8%増の3億82百万円となりました。内訳では、「産業廃棄物処理」は前年同四半期比1.7%減の2億42百万円となりました。「化学品リサイクル」は前年同四半期比25.4%増の1億39百万円となりました。
経営者の視点による当社グループの財政状態及び経営成績の状況に関する分析・検討結果は次のとおりであります。