ダイトーケミックス(4366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7700万
- 2014年12月31日 +76.62%
- 1億3600万
- 2015年12月31日 +25.74%
- 1億7100万
- 2016年12月31日 +39.77%
- 2億3900万
- 2017年12月31日 -15.9%
- 2億100万
- 2018年12月31日 -18.91%
- 1億6300万
- 2019年12月31日 +66.26%
- 2億7100万
- 2020年12月31日 -50.18%
- 1億3500万
- 2021年12月31日 +51.85%
- 2億500万
- 2022年12月31日 +1.46%
- 2億800万
- 2023年12月31日 +5.29%
- 2億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報2024/02/14 9:00
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 化成品事業 環境関連事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 9:00
当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)報告セグメント 化成品事業 環境関連事業 計 電子材料 7,835 - 7,835
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比9.9%減の103億42百万円となりました。内訳では、「電子材料」は、前年同四半期比8.2%減の71億89百万円となりました。「イメージング材料」は、前年同四半期比15.0%減の21億14百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比7.5%減の8億50百万円となりました。「その他化成品」は前年同四半期比21.6%減の1億87百万円となりました。2024/02/14 9:00
環境関連事業の売上高は、前年同四半期比4.2%増の11億63百万円となりました。内訳では、「産業廃棄物処理」は前年同四半期比1.7%減の7億46百万円となりました。「化学品リサイクル」は前年同四半期比16.8%増の4億17百万円となりました。
経営者の視点による当社グループの財政状態及び経営成績の状況に関する分析・検討結果は次のとおりであります。