- 4366
- 2026/10/09
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2010年以降
- 赤字-20.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.16-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2020年3月31日
- 168億7300万
- 2021年3月31日 +11.57%
- 188億2500万
個別
- 2020年3月31日
- 151億1100万
- 2021年3月31日 +15.95%
- 175億2100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ㋩ 執行役員社長直轄の監査室が、子会社に対しても、職務執行状況を監査する。2021/06/25 9:21
㋥ 子会社が作成する経営計画について報告を受けるとともに、当社が保有する機能、資産を効率的に活用できるようにする。
(へ)監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項、および使用人の取締役からの独立性に関する事項 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化成品事業」は電子材料、イメージング材料、医薬中間体などの化成品の製造販売を行っております。「環境関連事業」は産業廃棄物の処理および化学品のリサイクルを行っております。2021/06/25 9:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成と概ね同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2021/06/25 9:21
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/25 9:21 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
ロ デリバティブ
時価法によっております。
ハ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/25 9:21 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 9:21 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 9:21
(注) 全社資産は、セグメント間における債権の相殺消去および投資と資本の相殺消去であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,583 19,503 全社資産(注) △710 △678 連結財務諸表の資産合計 16,873 18,825 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2021/06/25 9:21
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 9:21 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 9:21
(単位:百万円) - #11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2021/06/25 9:21
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #12 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と相殺した後のものであります。2021/06/25 9:21
- #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/25 9:21
当社グループは、管理会計上の単位である事業所の用途別区分をもとに、資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福井工場(福井県福井市) 医薬中間体製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、土地、建設仮勘定
当連結会計年度において、医薬中間体分野の収益性が悪化したため、同分野の製品を製造する当社福井工場に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額83百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物10百万円、機械装置及び運搬具24百万円、工具、器具及び備品19百万円、リース資産0百万円、土地9百万円、建設仮勘定20百万円であります。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 62百万円 68百万円 賞与引当金 60 81 繰延税金負債との相殺 △172 △255 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債 繰延税金負債小計 228 377 繰延税金資産との相殺 △172 △255 繰延税金負債の純額 55 121 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 68百万円 78百万円 賞与引当金 83 102 繰延税金負債との相殺 △199 △280 繰延税金資産の純額 13 15 繰延税金負債 退職給付に係る資産 29 16 その他有価証券評価差額金 198 361 繰延税金負債小計 228 377 繰延税金資産との相殺 △199 △280 繰延税金負債の純額 28 97 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.財政状態2021/06/25 9:21
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末比19億51百万円増の188億25百万円となりました。
負債合計は前連結会計年度末比5億99百万円増の60億66百万円となりました。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 9:21
該当事項はありません。 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 連結子会社は退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。2021/06/25 9:21
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 年金資産の期首残高 2,672百万円 2,581百万円 期待運用収益 26 23 退職給付の支払額 △184 △10 年金資産の期末残高 2,581 2,662 - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2021/06/25 9:21
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券 - #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 社福井工場に係る有形固定資産の減損2021/06/25 9:21
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
当該資産グループの正味売却価額を算定するにあたり、土地及び建物については外部の不動産鑑定士によって行われた不動産鑑定評価額により評価しております。
②主要な仮定
不動産鑑定評価には原価法が適用され、主要な仮定は土地の更地価格であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である土地の更地価格は不動産市況により左右されることから、正味売却価額の算定には不確実性が存在し、正味売却価額が変動することにより、固定資産の減損の認識の判定および減損損失の算定に重要な影響を与える可能性があります。
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額)15百万円
(繰延税金負債と相殺前の金額は287百万円であります。)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/25 9:21 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/06/25 9:21
1.資産の評価基準および評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2021/06/25 9:21
当連結会計年度(2021年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 投資有価証券 1,257 1,257 - 資産計 5,841 5,841 - (1) 支払手形及び買掛金 890 890 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 投資有価証券 1,797 1,797 - 資産計 8,817 8,817 - (1) 支払手形及び買掛金 1,169 1,169 - - #24 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2021/06/25 9:21
DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 11,214 12,954 固定資産合計 17,302 23,097 純資産合計 24,262 18,243 - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 9:21
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,062.49円 1,188.42円 1株当たり当期純利益金額 48.90円 101.75円