構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 8億8300万
- 2016年12月31日 +19.93%
- 10億5900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 9:19
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 18百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 6百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 9:19
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 14百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 6百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 9:19
浦臼工場について、当連結会計年度において工場の閉鎖に伴い資産価値を再評価したため、減損損失を認識しました。用途 種類 場所 金額(百万円) 防虫剤等生産設備 建物及び構築物土地 浦臼工場(北海道樺戸郡) 54 合計 54
減損損失の内訳は、建物及び構築物45百万円、土地9百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/03/27 9:19
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より7億35百万円増加し494億82百万円となりました。これは、彩都総合研究所の竣工に伴い建物及び構築物の純額が17億99百万円増加したこと、大幸薬品㈱との資本・業務提携に伴う同社の株式取得などにより投資有価証券が9億52百万円増加したことの一方で、のれんが9億68百万円、退職給付に係る資産が10億99百万円減少したことなどによるものです。
② 負債の部