- 4985
- 2026/09/07
- 時価
- 1040億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 115億2300万
- 2017年6月30日 -16.08%
- 96億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額185百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 9:09
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△300百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用品事業におきましては、日本国内において新製品の発売や製品のリニューアルにより市場の活性化に努めるとともに、収益力の向上に向けて経営課題である返品の削減に関する取り組みを実施しております。一方、海外ではタイ・中国を中心に経営資源を積極的に投入することで売上規模の拡大に努めております。また、当第2四半期連結会計期間において、ベトナムにて家庭用品を製造販売するA My Gia Joint Stock Companyの株式を取得し、新たな海外拠点の獲得によって、海外展開の強化を一層推進する取り組みを実施しております。2017/08/10 9:09
これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間における当事業の業績について、売上高は933億47百万円(前年同期比3.6%増)となりましたが、販売促進費が増加したことが影響し、セグメント利益(営業利益)は92億59百万円(同 12.4%減)となりました。
(注) 1.売上高にはセグメント間及びセグメント内の内部売上高又は振替高が含まれており、金額は前第2四半期連結累計期間では4,367百万円、当第2四半期連結累計期間では5,122百万円です。(家庭用品事業の業績) (単位:百万円) 売 上 高 合 計 90,071 93,347 3,276 3.6% セグメント利益(営業利益) 10,567 9,259 △1,307 △12.4%