- 4985
- 2026/09/07
- 時価
- 1040億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 106億1900万
- 2018年9月30日 -43.96%
- 59億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△243百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/09 9:49
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額66百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用品事業におきましては、新製品の発売、各種プロモーション施策の実施などにより国内市場の活性化に努めるとともに、収益力の向上に向けて返品削減に関する取り組みを実施しております。また、海外ではタイ・ベトナム・中国を中心に経営資源を積極的かつ有効に投入することで、展開を拡大する取り組みを実施しております。2018/11/09 9:49
当第3四半期連結累計期間における当事業の業績については、日用品が順調に売上を伸ばしたものの、国内の虫ケア用品が天候の影響もあり低調に推移したことで、売上高は1,344億38百万円(前年同期比 0.4%減)となりました。また、売上総利益の減少に加え、マーケティング費用や物流費を中心に販管費が増加したことが影響し、セグメント利益(営業利益)は48億2百万円(前年同期比 50.6%減)となりました。
(注) 売上高にはセグメント間及びセグメント内の内部売上高又は振替高が含まれており、金額は前第3四半期連結累計期間では6,714百万円、当第3四半期連結累計期間では7,013百万円です。(家庭用品事業の業績) (単位:百万円) 売 上 高 合 計 134,993 134,438 △555 △0.4% セグメント利益(営業利益) 9,725 4,802 △4,922 △50.6%