営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 11億9800万
- 2019年3月31日 +24.46%
- 14億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△116百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/05/13 11:31
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△113百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用品事業におきましては、規模の拡大と収益性の確保の両立を目指し、新製品投入による新規ユーザーの開拓、既存製品のリニューアルによる製品価値の向上とともに、広告宣伝や魅力ある売場づくりなどお客様とのコミュニケーション施策を通じて、市場の活性化に努めました。また、製造コストや販売にかかるコストの低減を図ることで、適正利益の確保に努めました。2019/05/13 11:31
当第1四半期連結累計期間における当事業の業績については、今春発売の新製品の売上寄与などもあり、売上高は403億12百万円(前年同期比 6.6%増)となりました。利益面では、売上増に伴う売上総利益の増加に加え、費用の投入が概ね計画通りであったことにより、セグメント利益(営業利益)は12億84百万円(前年同期比 29.3%増)となりました。