- 4985
- 2026/09/07
- 時価
- 1040億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 14億9100万
- 2020年3月31日 +246.01%
- 51億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△113百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/05/14 9:37
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家庭用品事業におきましては、新製品投入による新規ユーザーの開拓、既存製品のリニューアルによる製品価値の向上とともに、広告宣伝や魅力ある売場づくりなどお客様とのコミュニケーション施策を通じて、市場の活性化に努めました。また、製造コストや販売にかかるコストの低減を図り、収益性の改善に努めました。2020/05/14 9:37
当第1四半期連結累計期間における当事業の業績については、全国的な記録的暖冬を受けた虫ケア用品の好調な初動や今春発売した新製品の売上寄与などにより、売上高は414億76百万円(前年同期比 2.9%増)となりました。利益面では、増収及び売上構成比の変化に伴う原価率の改善により売上総利益が増加したことに加え、マーケティング費用を抑制したことで、セグメント利益(営業利益)は47億73百万円(前年同期比 271.5%増)となりました。
(注)売上高にはセグメント間及びセグメント内の内部売上高又は振替高が含まれており、金額は前第1四半期連結累計期間では2,696百万円、当第1四半期連結累計期間では2,258百万円です。(家庭用品事業の業績) (単位:百万円) 売 上 高 合 計 40,312 41,476 1,164 2.9% セグメント利益(営業利益) 1,284 4,773 3,488 271.5%