- 4985
- 2026/09/18
- 時価
- 1053億円
- PER 予
- 16.78倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/28 12:14
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 16 百万円 6 百万円 機械装置及び運搬具 10 百万円 18 百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。
[増 加]
(建物) 210百万円 (本社・赤穂研究棟内装工事ほか)
(機械及び装置) 506百万円 (生産設備ほか)
(建設仮勘定) 983百万円 (生産設備・金型ほか)
[減 少]
(建物) 193百万円 (従業員寮の解体ほか)
(建設仮勘定) 992百万円 (生産設備・金型ほか)2022/03/28 12:14 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2022/03/28 12:14
建物及び構築物については、当連結会計年度において当社赤穂工場内にある研究棟の一部の解体の意思決定を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。無形固定資産の「その他」については、連結子会社であるアース環境サービス㈱のソフトウエアについて今後の事業計画を見直し、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。のれんについては、ベトナムの現地法人Earth Corporation Vietnamの収益計画の見直しにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。用途 種類 場所 金額(百万円) 研究設備 建物及び構築物 赤穂工場(兵庫県赤穂市) 123 事業用資産 無形固定資産の「その他」 アース環境サービス㈱(東京都千代田区) 126
なお、回収可能価額は、建物及び構築物、無形固定資産の「その他」については正味売却価額により測定しており、のれんについては使用価値により測定をしております。また、建物及び構築物については正味売却価額を備忘価額により評価し、無形固定資産の「その他」については正味売却価額を零として評価をしております。