流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 523億
- 2022年3月31日 +23.28%
- 644億7400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は128億69百万円減少、売上原価は80億47百万円減少、販売費及び一般管理費は29億51百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ18億70百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は6億8百万円減少しております。2022/05/13 11:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「返品資産」を「流動資産」の「その他」に、「返金負債」を「流動負債」に表示しています。なお、収益認識基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- に含まれております。2022/05/13 11:15
前連結会計年度(2021年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2022年3月31日) 電子記録債務 760 百万円 - 百万円 流動負債の「その他」(設備関係電子記録債務) 15 百万円 - 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて7億71百万円減少し、459億24百万円となりました。これは主に、時価評価に伴い投資有価証券が6億86百万円減少したことによるものです。2022/05/13 11:15
(流動負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて121億73百万円増加し、644億74百万円となりました。これは主に、短期借入金が81億13百万円、仕入債務が55億62百万円増加したことによるものです。